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1961年 [COLLECTABLES/3858] (NM/NM/RI) ビルボード1位、R&B1位。ドン・コヴェイ、ジョン・ベリーが書き、1960年にドン・コヴェイ&ザ・グッドタイマーズが吹き込んだ「ポニー・タイム」のカバーです。チャビー・チェッカーによって録音されて大きな成功を収めた曲で、乗馬する様な踊り方で楽しむ「ポニー」系のダンスとして流行したダンスクレイズです。裏面は1962年にビルボード2位、R&B3位。ザ・チャンプスの歌詞付きカバーです。CS付き。盤質はニアミント美品です。
300円(税込)


週末のロックンロール・ダンス・パーティーの雰囲気をそのままにコンパイルした、踊れるロックンロール、ロカビリー、プレ・ガレージ選曲集!クラブ・ヒットのあの曲から、マニア好みのそんな曲まで、まさかの34曲フル・ボリューム・セレクト
1,000円(税込)


1962年 [SWAN/4092] (VG/VG/WOL/RW) 全米ポップチャート68位。ゲスト歌手にフレディー・キャノンを迎え、1962年の作品としては異例の3分18秒の大作となった意欲作です。フランク・スレイ&ボブ・クリューが書いた「一晩中ツイスト」というダンス・テーマの楽曲を、CAMEO/PARKWAYレーベル風のダンサブルなサウンドに乗せて、賑やかなコーラスでハモる60's パーティーチューン!曲中には色々な当時のヒット曲のリフやオマージュが次々と登場してきます。盤質は概ね良好です。
1,000円(税込)


1960年 [PARKWAY/811] (VG+/VG+) ビルボード1位、R&B2位。ハンク・バラード&ザ・ミッドナイターズ('59-)のカバーで、原作に近いアレンジながら、安定感抜群のCAMEO/PARKWAYサウンドで洗練されたサウンドとして蘇ったポップR&B・ナンバー!本作のヒットにより、老若男女問わずに世界中でツイスト・ダンスが流行しただけでなく、ポップカルチャーともリンクする社会現象にまでなったオールディーズ時代を象徴する一曲です。裏面はダニー&ザ・ジュニアーズがカバーします。盤質は良好です。
1,200円(税込)


1958年 [ABC PARAMOUNT/9888] (VG/VG-/RW) 全米ポップチャート19位/R&Bチャート16位。ディヴィッド・ホワイトによって書かれた曲です。「ロックンロールはここにとどまる〜決して死ぬことはない」という歌詞のこの歌は、元々はセントルイスのKWKを含む、いくつかの保守的なラジオ局によるロックンロール音楽への攻撃に対応して書かれている50's ロックンロール・クラシックス!シャ・ナ・ナやショワディワディーがカバーしています。盤面に浅い擦れあり。
1,200円(税込)


1960年 [SWAN/4060] (VG+/VG+/WOL/SOL) ビルボード27位。CAMEO/PARKWAYレーベルで多くの名作を作曲した作曲家カル・マンが、「ツイスト」ブーム期に書き下ろした曲です。楽曲自体はロックンロールなので、グループの持ち味とも愛称の良い作風といえます。チャビー・チェッカーをイミテートしたダンサブルなサウンドが印象的ですが、なんと翌年には、チャビー・チェッカー本人も取りあげており、ツイスト・ブーム期を象徴する鉄板の一曲となりました。盤質は良好です。
1,400円(税込)


1958年 [ABC PARAMOUNT/9926] (VG+/VG+/SOL) 全米ポップチャート39位。アーティー・シンガー&ジョン・マダラが書いた作品で、前&前々ヒット作の「アット・ザ・ホップ」〜「ロックンロール・イズ・ヒア・トゥ・ステイ」をフォローアップした作品です。1958年初頭にLAURIEレーベルからブレイクを果たした、ディオン&ザ・ベルモンツに感化されたと推測される作風で、複雑なコーラスを多様したホワイト・ドゥーワップ・ナンバー!盤質は良好です。
1,600円(税込)


1961年 [SWAN/4068] (NM/NM) ビルボード・トップ100チャートで最高60位を記録したマイナーヒット曲です。フランク・スレイ&ボブ・クリューが作詞作曲した作品で、1960年代前半に流行した動物型のダンススタイルの一環で「ポニー」系のダンスナンバーです。フィラデルフィアのCAMEO/PARKWAYレーベルに対抗したと思われるダンスサウンドとハンドクラップに乗せて、技巧的ながらも安定感のあるコーラスでハモる60's パーティーチューン!盤質はニアミント美品です。
1,600円(税込)


1958年 [ABC PARAMOUNT/9888] (VG/VG/SOL) 全米ポップチャート19位/R&Bチャート16位。ディヴィッド・ホワイトによって書かれた曲です。「ロックンロールはここにとどまる〜決して死ぬことはない」という歌詞のこの歌は、元々はセントルイスのKWKを含む、いくつかの保守的なラジオ局によるロックンロール音楽への攻撃に対応して書かれている50's ロックンロール・クラシックス!シャ・ナ・ナやショワディワディーがカバーしています。盤質は概ね良好です。
1,600円(税込)


1960年 [SWAN/4060] (VG++/VG++/SOL/WOL/RW) ビルボード27位。CAMEO/PARKWAYレーベルで多くの名作を作曲した作曲家カル・マンが、「ツイスト」ブーム期に書き下ろした曲です。楽曲自体はロックンロールなので、グループの持ち味とも愛称の良い作風といえます。チャビー・チェッカーをイミテートしたダンサブルなサウンドが印象的ですが、なんと翌年には、チャビー・チェッカー本人も取りあげており、ツイスト・ブーム期を象徴する鉄板の一曲となりました。盤質は綺麗です。
1,600円(税込)


1958年 [ABC PARAMOUNT/9888] (VG(+)/VG(+)) 全米ポップチャート19位/R&Bチャート16位。ディヴィッド・ホワイトによって書かれた曲です。「ロックンロールはここにとどまる〜決して死ぬことはない」という歌詞のこの歌は、元々はセントルイスのKWKを含む、いくつかの保守的なラジオ局によるロックンロール音楽への攻撃に対応して書かれている50's ロックンロール・クラシックス!シャ・ナ・ナやショワディワディーがカバーしています。盤質はほぼ良好です。
1,800円(税込)


1961年。全米ポップチャートで最高80位を記録したベストソングのひとつです。グループの1957年のヒット曲「At The Hop」のフォローアップで、ツイスト・ブームを見据えたダンサブルなロックンロール・ビートに、「Twist! Pony! Fish!」といった流行ダンス曲名をも盛り込み、終始ご機嫌なサウンドとして仕上げた週末ティーネイジ・ダンスパーティー!裏面は“チャールストン”系のダンスナンバーです。レーベルにシールあり。盤質は概ね良好です。
2,200円(税込)


1958年 [ABC PARAMOUNT/9888] (VG+/VG+) 全米ポップチャート19位/R&Bチャート16位。ディヴィッド・ホワイトによって書かれた曲です。「ロックンロールはここにとどまる〜決して死ぬことはない」という歌詞のこの歌は、元々はセントルイスのKWKを含む、いくつかの保守的なラジオ局によるロックンロール音楽への攻撃に対応して書かれている50's ロックンロール・クラシックス!シャ・ナ・ナやショワディワディーがカバーしています。CS付き。盤質は良好です。
2,200円(税込)


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