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ザ・ドュー・ドロッパーズ出身のR&B・シンガー/ボブ・コーネゲイが、1957年にUS FLAIR-Xというレーベルに残したシングル作品です。「電話ボックスにいる男」をモチーフにした作品で、ラウンジ・ジャズ的な演奏をバックに、語りを交えたボーカルで歌うノヴェルティーR&B・ナンバーです。コメディー作品と言っても良い作風で、当時にはエフィー・スミスの「Dial That Telephone」等の同系のR&Bがヒットしています。レーベルにかるい擦れあり。盤質は概ね良好です。
1,200円(税込)


1959年。全米ポップチャート52位。ラウンジ・ジャズ風のスモールコンボの演奏に乗せて、幼い声質の喋りで構成された50's ティーンポップ・ノヴェルティーソングです。いわゆる“珍盤・奇盤”にカテゴライズされるタイプの作品で、UK ACEレーベル編集によるV.Aコンピレーション・アルバム『The Golden Age Of American Rock'n'Roll: Special Novelty Edition』にも収録された重要作品であります。レーベルにかるい擦れあり。盤質は良好です。
1,400円(税込)


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