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1967年 [LONDON/905] (VG/VG/RW) ビルボード14位、英国8位。ミック・ジャガーとキース・リチャーズによって書かれた曲です。キャッチーなメロディーを、繊細なポップサウンドと、力強いロックサウンドを融合させて仕上げた60's ストーンズ・クラシックス!裏面もビルボード50位、英国8位。ジョン・レノンとポール・マッカートニーのコーラスをフィーチャーしています。この時期は音楽活動が停滞した苦しい時であり、ファン達へのお礼のメッセージを込めた名作です。盤質は概ね良好です。
1,000円(税込)


1973年 [LONDON/1773] (VG(+)/VG(+)) ビルボード1位。ミック・ジャガーとキース・リチャーズによって書かれ、歌詞は性的欲求不満と商業主義を指します。「ザ・500・グレーテスト・ソングス・オブ・オール・タイム」では堂々の第2位に輝いており、米国議会図書館の国立録音レジストリのに登録されています。豪快なファズ・ギターがパワフルに響き、ミックのボーカルもエネルギッシュな、20世紀を代表する名作と言っても過言ではないモンスター・ロック・ナンバー!PS付き。盤質は概ね良好です。
1,000円(税込)


1965年。全米ポップチャート6位を記録したグループの代表作品のひとつです。ミックと恋人関係にあったマリアンヌ・フェイスフルに提供されヒットした楽曲のセルフカバーで、感傷的なメロディーをストリングスの音色に乗せてしっとり歌うポップバラードの名作です。裏面はブルースロックです。レーベルにシールとかるい擦れあり。盤質は概ね良好です。
1,200円(税込)


1965年 [LONDON/9766] (VG(-)/VG(-)/RW) ビルボード1位。ミック・ジャガーとキース・リチャーズによって書かれ、歌詞は性的欲求不満と商業主義を指します。「ザ・500・グレーテスト・ソングス・オブ・オール・タイム」では堂々の第2位に輝いており、米国議会図書館の国立録音レジストリのに登録されています。豪快なファズ・ギターがパワフルに響き、ミックのボーカルもエネルギッシュな、20世紀を代表する名作と言っても過言ではないモンスター・ロック・ナンバー!音質は概ね良好です。
1,200円(税込)


1967年 [LONDON/905] (VG/VG/RW) ビルボード14位、英国8位。ミック・ジャガーとキース・リチャーズによって書かれた曲です。キャッチーなメロディーを、繊細なポップサウンドと、力強いロックサウンドを融合させて仕上げた60's ストーンズ・クラシックス!裏面もビルボード50位、英国8位。ジョン・レノンとポール・マッカートニーのコーラスをフィーチャーしています。この時期は音楽活動が停滞した苦しい時であり、ファン達へのお礼のメッセージを込めた名作です。盤質は概ね良好です。
1,400円(税込)


1966年 [LONDON/9823] (VG(+)/VG/SOL/RW) ビルボード2位。邦題「19回目の神経衰弱」。グループの1965年10月から12月にかけての4回目の米国ツアー中に書かれ、1965年12月3日から8日の間に、カリフォルニア州ハリウッドのRCAレコーディングスタジオで行われた『アフターマス』アルバムセッション中、北米ツアーの終わりに録音されました。ボー・ディドリーの「ディドリー・ダディ」から派生したベースノートのフィギュアを演奏します。CS付き。盤質は概ね良好です。
1,600円(税込)


1969年 [LONDON/910] (VG(+)/VG(+)/RW) ビルボード1位。ミック・ジャガーとキース・リチャーズは、1968年12月下旬から1969年1月初旬に休暇で滞在していたブラジル・サンパウロのマタンで書かれました。ローリングストーン誌が選ぶ「ザ・500・グレーテスト・ソングス・オブ・オール・タイム」で116位にランクされました。パワフルな演奏に乗せた、ウェスターン・バーをモチーフにしたカントリー風のロック・クラシックス!裏面もストーンズ・クラシックな名作!CS付き。盤質は概ね良好です。
1,600円(税込)


1966年 [LONDON/903] (VG+/VG++) ビルボード5位、英国9位。ローリングストーンズの曲で最初にホーンセクションをフィーチャーしたもので、マイク・リアンダーがアレンジャーを務めました。バンドの友人でありピアニストであるジャック・ニッチェはピアノを演奏したと記録されており、マルチ楽器奏者のブライアン・ジョーンズもピアノを演奏したとログに記録されています。60's ストーンズ〜サイケデリック・ロック・クラシックス!盤質は綺麗です。
1,600円(税込)


1967年 [LONDON/905] (VG+/VG+/RW) ビルボード14位、英国8位。ミック・ジャガーとキース・リチャーズによって書かれた曲です。キャッチーなメロディーを、繊細なポップサウンドと、力強いロックサウンドを融合させて仕上げた60's ストーンズ・クラシックス!裏面もビルボード50位、英国8位。ジョン・レノンとポール・マッカートニーのコーラスをフィーチャーしています。この時期は音楽活動が停滞した苦しい時であり、ファン達へのお礼のメッセージを込めた名作です。CS付き。盤質は良好です。
1,600円(税込)


1965年 [LONDON/9766] (VG/VG/WOL/SOL) ビルボード1位。ミック・ジャガーとキース・リチャーズによって書かれ、歌詞は性的欲求不満と商業主義を指します。「ザ・500・グレーテスト・ソングス・オブ・オール・タイム」では堂々の第2位に輝いており、米国議会図書館の国立録音レジストリのに登録されています。豪快なファズ・ギターがパワフルに響き、ミックのボーカルもエネルギッシュな、20世紀を代表する名作と言っても過言ではないモンスター・ロック・ナンバー!盤質は概ね良好です。
1,600円(税込)


1965年。全米ポップチャート9位/UKシングルチャート1位。1965年1月にハリウッドにあるRCAスタジオで録音された作品で、ザ・ステイプル・シンガーズの「This May Be The Last Time」からヒントを得て、ジャガー=リチャードが書き上げたと言うキャッチーな60's ロック・クラシックス!裏面はフィル・スペクターが低音チューニングのギターで伴奏し、ジャック・ニッチェがアレンジャーとして参加した作品。CS付き。レーベルに小さく書き込みあり。盤質は良好です。
1,800円(税込)


1969年 [LONDON/910] (VG+/VG(+)/RW) ビルボード1位。ミック・ジャガーとキース・リチャーズは、1968年12月下旬から1969年1月初旬に休暇で滞在していたブラジル・サンパウロのマタンで書かれました。ローリングストーン誌が選ぶ「ザ・500・グレーテスト・ソングス・オブ・オール・タイム」で116位にランクされました。パワフルな演奏に乗せた、ウェスターン・バーをモチーフにしたカントリー風のロック・クラシックス!裏面もストーンズ・クラシックなバラードの名作!盤質は概ね良好です。
1,800円(税込)


1966年 [LONDON/9823] (VG+/VG+/RW) ビルボード2位。邦題「19回目の神経衰弱」。グループの1965年10月から12月にかけての4回目の米国ツアー中に書かれ、1965年12月3日から8日の間に、カリフォルニア州ハリウッドのRCAレコーディングスタジオで行われた『アフターマス』アルバムセッション中、北米ツアーの終わりに録音されました。ボー・ディドリーの「ディドリー・ダディ」から派生したベースノートのフィギュアを演奏します。CS付き。盤質は良好です。
1,800円(税込)


1965年 [LONDON/9766] (VG++/VG++/WOL/RW) ビルボード1位。ミック・ジャガーとキース・リチャーズによって書かれ、歌詞は性的欲求不満と商業主義を指します。「ザ・500・グレーテスト・ソングス・オブ・オール・タイム」では堂々の第2位に輝いており、米国議会図書館の国立録音レジストリのに登録されています。豪快なファズ・ギターがパワフルに響き、ミックのボーカルもエネルギッシュな、20世紀を代表する名作と言っても過言ではないモンスター・ロック・ナンバー!盤質は綺麗です。
2,200円(税込)


1969年 [LONDON/910] (NM/NM) ビルボード1位。ミック・ジャガーとキース・リチャーズは、1968年12月下旬から1969年1月初旬に休暇で滞在していたブラジル・サンパウロのマタンで書かれました。ローリングストーン誌が選ぶ「ザ・500・グレーテスト・ソングス・オブ・オール・タイム」で116位にランクされました。パワフルな演奏に乗せた、ウェスターン・バーをモチーフにしたカントリー風のロック・クラシックス!裏面もストーンズ・クラシックなバラードの名作!CS付き。盤質はニアミント美品です。
2,200円(税込)


1965年 [LONDON/9792] (VG+/VG+/RW) ビルボード1位。邦題「一人ぼっちの世界」。1965年9月上旬にハリウッドで録音されたこの歌は、「ルイ・ルイ」のリフを模したEメジャーコードを中心に構成されたシンプルな作品ながら、ファンキーに跳ねたビートに乗せて、サビの部分ではコール&レスポンスで盛り上がる60's ロック・パーティー・チューン!裏面はローリングストーン・マガジンが78番目のローリングストーンズの曲としてランク付けした2サイダーです。CS付き。盤質は良好です。
2,200円(税込)


1966年。全米ポップチャート8位。薬物使用をモチーフにロック・ナンバーです。ロンドン録音ではなく、ロサンジェルスで録音されたアメリカンなサウンドが特徴的な一曲で、ブライアン・ジョーンズが演奏するリッケンバッカー12弦ギターの音色も感傷的に響くドラマチックな一曲。ファジーなベースのサウンド等、アメリカ盤のレコードが鳴らす音色にもぴったりとマッチしています。裏面は全米ポップチャート24位。CS付き。プロモ盤。CS付き。レーベルにかるい擦れと書き込みあり。盤質は概ね良好です。
2,400円(税込)


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