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1958年。全米ポップチャート22位。アップテンポに乗せたメロディアスな楽曲を、技巧的なコーラスで複雑に織りなすホワイト・ドゥーワップの最高傑作!本作の影響力はすさまじく、ここからホワイト・ドゥーワップのブームが興ったと言っても過言ではない、ロックンロール史における重要作品であります。1971年にシャ・ナ・ナがカバーしています。裏面はドゥーワップ・バラードで、こちらも味わいのあるコーラスワークが聴ける良好フリップサイドです。盤質はほぼ良好です。
2,400円(税込)


1960年。全米ポップチャート7位。邦題「ローラに好きだと言ってくれ」。マーク・ダイニングの「ティーン・エンジェル」に対抗し、ジェフ・バリーが書き下ろしたというドゥーワップ調のメロディアスな楽曲を、しっとりとしたヴォーカルで歌うポップ・バラードの名作。イギリスのリッキー・ヴァランスによるバージョンが同年にUKシングル・チャートでNo.1を樹立した他、70年代にはアメリカのシャ・ナ・ナや、スウェーデンのザ・ボッパーズ他が取り上げています。盤質は綺麗です。
1,000円(税込)


1958年 [ABC PARAMOUNT/9888] (VG/VG/SOL) 全米ポップチャート19位/R&Bチャート16位。ディヴィッド・ホワイトによって書かれた曲です。「ロックンロールはここにとどまる〜決して死ぬことはない」という歌詞のこの歌は、元々はセントルイスのKWKを含む、いくつかの保守的なラジオ局によるロックンロール音楽への攻撃に対応して書かれている50's ロックンロール・クラシックス!シャ・ナ・ナやショワディワディーがカバーしています。盤質は概ね良好です。
1,600円(税込)


1958年。全米ポップチャート22位。アップテンポに乗せたメロディアスな楽曲を、技巧的なコーラスで複雑に織りなすホワイト・ドゥーワップの最高傑作!本作の影響力はすさまじく、ここからホワイト・ドゥーワップのブームが興ったと言っても過言ではない、ロックンロール史における重要作品であります。1971年にシャ・ナ・ナがカバーしています。裏面はドゥーワップ・バラードで、こちらも味わいのあるコーラスワークが聴ける良好フリップサイドです。盤質は良好です。
2,800円(税込)


1963年 [KAPP/503](VG+/VG(+)/SOL/RW) 全米ポップチャート16位。ドゥーワップの“ベース・シンガー”を賛美したジョニー・シンバル自作曲で、ザ・コースターズ風の屈託ないロックンロールが楽しいポップス・クラシックス!ベース・コーラスには、ザ・ヴァレンタインズ、ザ・キャデラックス、ザ・コースターズ等で活躍した本物のR&Bベース・シンガー/ロニー・ブライトが参加しています。ジョン・エントウィッスル、シャ・ナ・ナ、『マペット・ショー』等でカバーされています。盤質は良好です。
1,800円(税込)


1963年 [KAPP/503](VG(+)/VG/RW/SOL) 全米ポップチャート16位。ドゥーワップの“ベース・シンガー”を賛美したジョニー・シンバル自作曲で、ザ・コースターズ風の屈託ないロックンロールが楽しいポップス・クラシックス!ベース・コーラスには、ザ・ヴァレンタインズ、ザ・キャデラックス、ザ・コースターズ等で活躍した本物のR&Bベース・シンガー/ロニー・ブライトが参加しています。ジョン・エントウィッスル、シャ・ナ・ナ、『マペット・ショー』等でカバーされています。盤質は概ね良好です。
1,400円(税込)


1961年 [VEE-JAY/2172] (VG++/VG++) ビルボード1位、R&B1位。ザ・デュケイズによる練習用の楽曲に由来します。グループは、さまざまなキーで「Do do do do ...」を歌って定期的にウォームアップしていました。ある時、チャンドラーは彼が歌っていた音節を、伯爵の名前に変更し、コーラスは次第に「Du..du..du..Duke of Earl」という特に意味のない言葉になり、デュケイズはこの曲を完成させました。カバーも多い名曲中の名曲!盤質は綺麗です。
2,400円(税込)


1958年 [ABC PARAMOUNT/9888] (VG+/VG+) 全米ポップチャート19位/R&Bチャート16位。ディヴィッド・ホワイトによって書かれた曲です。「ロックンロールはここにとどまる〜決して死ぬことはない」という歌詞のこの歌は、元々はセントルイスのKWKを含む、いくつかの保守的なラジオ局によるロックンロール音楽への攻撃に対応して書かれている50's ロックンロール・クラシックス!シャ・ナ・ナやショワディワディーがカバーしています。CS付き。盤質は良好です。
2,200円(税込)


1957年 全米ポップチャート4位/R&Bチャート2位。「涙に濡れた枕」をモチーフにした失恋ソングとなる感傷的なメロディーを、リトル・アンソニーの透明感のあるヴォーカルが情感豊かに歌い上げるドゥーワップ・バラード・クラシックス!1978年の映画『グリース』の劇中でシャ・ナ・ナがカバーしたり、1990年にカイリー・ミノーグがカバーしヒットした作品の元祖オリジナル・バージョンであります。裏面もドゥーワップ・バラードの名作です。盤質は概ね良好です。
1,600円(税込)


1957年 全米ポップ/R&Bの両チャートで最高1位。ゴスペルをベースにしたアップテンポ・ナンバーを、パワフルかつ泥臭く、技巧的なコーラスでハモる50's ドゥーワップ・クラシックス!また1957年にはザ・ミラクルズによる本作へのアンサーソング「ゴット・ア・ジョブ」が出されたり、1958年にはザ・ハートビーツによるアンサーソング「アイ・ファアウンド・ア・ジョブ」等が登場してきています。映画『アメリカン・グラフィティー』他に挿入。盤質は良好です。
1,400円(税込)


1957年 全米ポップ/R&Bの両チャートで最高1位。ゴスペルをベースにしたアップテンポ・ナンバーを、パワフルかつ泥臭く、技巧的なコーラスでハモる50's ドゥーワップ・クラシックス!また1957年にはザ・ミラクルズによる本作へのアンサーソング「ゴット・ア・ジョブ」が出されたり、1958年にはザ・ハートビーツによるアンサーソング「アイ・ファアウンド・ア・ジョブ」等が登場してきています。映画『アメリカン・グラフィティー』他に挿入。盤質は概ね良好です。
1,200円(税込)


1961年 [TWIN/700] (VG(+)/VG(+)) 最初は1957年に録音され、1958年にリリースされましたが最初は全く話題になりませんでしたが、ニューヨークのラジオDJが番組でザ・マーセルズの「ブルー・ムーン」から繋げて「ラマ・ラマ・ディン・ドン」をプレイし始めた後に人気が出まてきました。そして最終的に全米チャート入りを果たす人気曲となりました。シンプルでキャッチーなだけでなく、ロックンロール時代におけるドゥーワップらしい体裁を完全に備えた名作です。盤質は概ね良好です。
2,400円(税込)


1957年 [EMBER/1029] (NM/NM) 全米ポップ/R&B1位。ゴスペルをベースにしたアップテンポ・ナンバーを、パワフルかつ泥臭く、技巧的なコーラスでハモる50's ドゥーワップ・クラシックス!また1957年にはザ・ミラクルズによる本作へのアンサーソング「ゴット・ア・ジョブ」が出されたり、1958年にはザ・ハートビーツによるアンサーソング「アイ・ファアウンド・ア・ジョブ」等が登場してきています。映画『アメリカン・グラフィティー』他に挿入。盤質はニアミント美品です。
1,800円(税込)


1961年 [VEE-JAY/2172] (VG(+)/VG(+)) ビルボード1位、R&B1位。ザ・デュケイズによる練習用の楽曲に由来します。グループは、さまざまなキーで「Do do do do ...」を歌って定期的にウォームアップしていました。ある時、チャンドラーは彼が歌っていた音節を、伯爵の名前に変更し、コーラスは次第に「Du..du..du..Duke of Earl」という特に意味のない言葉になり、デュケイズはこの曲を完成させました。カバーも多い名曲中の名曲!盤質は概ね良好です。
1,400円(税込)


1961年 [TWIN/700] (VG+/VG+) 最初は1957年に録音され、1958年にリリースされましたが最初は全く話題になりませんでしたが、ニューヨークのラジオDJが番組でザ・マーセルズの「ブルー・ムーン」から繋げて「ラマ・ラマ・ディン・ドン」をプレイし始めた後に人気が出まてきました。そして最終的に全米チャート入りを果たす人気曲となりました。シンプルでキャッチーなだけでなく、ロックンロール時代におけるドゥーワップらしい体裁を完全に備えた名作です。盤質は良好です。
2,400円(税込)


1958年 [ABC PARAMOUNT/9888] (VG(+)/VG(+)) 全米ポップチャート19位/R&Bチャート16位。ディヴィッド・ホワイトによって書かれた曲です。「ロックンロールはここにとどまる〜決して死ぬことはない」という歌詞のこの歌は、元々はセントルイスのKWKを含む、いくつかの保守的なラジオ局によるロックンロール音楽への攻撃に対応して書かれている50's ロックンロール・クラシックス!シャ・ナ・ナやショワディワディーがカバーしています。盤質はほぼ良好です。
1,800円(税込)


1963年 [KAPP/503](VG/VG/RW) 全米ポップチャート16位。ドゥーワップの“ベース・シンガー”を賛美したジョニー・シンバル自作曲で、ザ・コースターズ風の屈託ないロックンロールが楽しいポップス・クラシックス!ベース・コーラスには、ザ・ヴァレンタインズ、ザ・キャデラックス、ザ・コースターズ等で活躍した本物のR&Bベース・シンガー/ロニー・ブライトが参加しています。ジョン・エントウィッスル、シャ・ナ・ナ、『マペット・ショー』等でカバーされています。音質は概ね良好です。
1,000円(税込)


1961年 [DUNES/2007](VG+/VG+) フィル・スペクター・プロデュースにより全米ポップチャートで最高7位を記録。トミー・ボイスとの共作によるロックンロールなアップテンポ・ナンバーを、R&Bグループ/ザ・ヘーロス(The Halos)による本物のドゥーワップ・コーラスで仕上げた60's ティーンポップ・クラシックス!イギリスのショウワディワディや、アメリカのシャ・ナ・ナがカバーしています。裏面もトミー・ボイス作によるドゥーワップ・バラード作品です。盤質は良好です。
1,800円(税込)


1958年 [ABC PARAMOUNT/9888] (VG/VG-/RW) 全米ポップチャート19位/R&Bチャート16位。ディヴィッド・ホワイトによって書かれた曲です。「ロックンロールはここにとどまる〜決して死ぬことはない」という歌詞のこの歌は、元々はセントルイスのKWKを含む、いくつかの保守的なラジオ局によるロックンロール音楽への攻撃に対応して書かれている50's ロックンロール・クラシックス!シャ・ナ・ナやショワディワディーがカバーしています。盤面に浅い擦れあり。
1,200円(税込)


1958年。全米ポップチャート22位。アップテンポに乗せたメロディアスな楽曲を、技巧的なコーラスで複雑に織りなすホワイト・ドゥーワップの最高傑作!本作の影響力はすさまじく、ここからホワイト・ドゥーワップのブームが興ったと言っても過言ではない、ロックンロール史における重要作品であります。1971年にシャ・ナ・ナがカバーしています。裏面はドゥーワップ・バラードで、こちらも味わいのあるコーラスワークが聴ける良好フリップサイドです。盤質はほぼ良好です。
2,400円(税込)


1957年 全米ポップ/R&Bの両チャートで最高1位。ゴスペルをベースにしたアップテンポ・ナンバーを、パワフルかつ泥臭く、技巧的なコーラスでハモる50's ドゥーワップ・クラシックス!また1957年にはザ・ミラクルズによる本作へのアンサーソング「ゴット・ア・ジョブ」が出されたり、1958年にはザ・ハートビーツによるアンサーソング「アイ・ファアウンド・ア・ジョブ」等が登場してきています。映画『アメリカン・グラフィティー』他に挿入。音質は概ね良好です。
1,000円(税込)


1961年 [COLPIX/186] (VG+/VG+/WOL) ビルボード1位、R&B1位、英国1位。ロックンロールの殿堂が定める「ロックンロールを形成した500曲」のリストに選抜されています。1930年代に発表されたポピュラーソング「ブルー・ムーン」のカバーで、アップテンポのロックンロール・ビートに乗せて立体感たっぷりの技巧的なコーラスで組み立てられたドゥーワップ・クラシックス!1971年にシャ・ナ・ナが本作のアレンジをベースにしたカバーバージョンを発表しています。盤質は良好です。
1,400円(税込)


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